BIOGRAPHY

1991 I was born in Nakano,tokyo.

-1999 Japanese drum
Preservation Society “MIYABI DAIKO” with Master Shinko Shibazaki

Okinawa music “Sanshin” and dance “Eisaa”-traditional Okinawa music&culture

Ohayashi (Festival music) in Nakano-Intangible cultural heritage

2004-2010 Classical Percussion with Wind Orchestra in School

(Started a drums for Wind Orchestra,Jazz and Rock band also)

Performing at Tokyo Disney Land,JICA,

Etc…a lot of concert and contest.

 

Won 1st prize of a High school wind orchestra contest in Japan at Hamamatsu.

 

2011-  Study Music,Drums,Ethnomusicology in Showa Music University

2011-  “JAZZ FUNK AFRICA” Associate with African musician in Tokyo.Sponsorship by African Embassy

Teaching Music in Japan,India

After moved to overseas.

Performing in United States,(LA,NYC) Australia (Melbourne,Brisbane,etc.) ,HongKong

2019- Work in JILA(Japan International    League of Artists)

support as concert management and producer, invite oversea’s artist to japan for world peace by music.

I do education project in Tokyo.would like to contribute for Peaceful world and Earth.

 

平成3年、東京中野生まれ

お腹にいる時から母が趣味で演奏する和太鼓の音を聞いていた。

気づいた頃から家族の影響で、全国古今流雅太鼓二代目宗家、柴崎眞光氏より和太鼓を習い保存会の一員として活躍。

小学校ではエイサーグループかみさぎ舞鼓打人で、沖縄三線とエイサーで伝統民謡を演奏。

鷺宮囃子にて中野区登録無形民俗文化財のお囃子演奏。地域の行事で活躍。

中学、高校では主にクラシックパーカションを吹奏楽部で6年間経験。全日本大会などで数々の賞を受賞。中野区立北中野中学校、都立杉並高校出身。

ディズニーランドやイクスピアリでの演奏経験、またJICAでの国際人を観客に演奏した経験を通じ、将来は国際的に活動するドラマーになると決意。この頃から学校でドラムを始める。

(また高校時代から密かにガールズ3pバンドでオリジナルのロックンロールを演奏しライブ活動を始める)

ドラム阿野次男氏、パーカッション山本真理子氏、音楽監督指揮者の五十嵐 清氏に感謝。

 

昭和音楽大学 ポピュラー音楽ドラム専攻に入学。

ロック、ジャズ、電子音楽と民族音楽学に特に関心を抱き、演奏法に限らず研究。ポピュラー音楽の作曲法や電子音楽、ステージ制作や音響、レコーディングのサウンドプロデュースなど様々な視点から実習、経験を積む。ライブサポートやイベント企画なども自身の活動で行う。ドラム江尻憲和氏、パーカッション石川武氏に感謝。

 

大学で出会った、シンガーソングライターで活動中の南るみのバックバンド活動を行う他、多数のサポート活動を行う。

2011年にはアフリカ大使館後援のイベント、JAZZ FUNK AFRICAのステージにドラマーとして出演。スチールパン奏者のトニーグッピーや、カリンバ奏者のケヴィンスピアーズなど、アフリカンアーティストと共演。

大学時代のインドでボランティア活動、アメリカL.A音楽留学を経て、

自己資金作りをしてオーストラリアへ旅立ち、音楽で生計を立てる。

旅しながら世界中のミュージシャンとジャムセッションをするバスキングプロジェクトや、

オーストラリア、アボリジニのアーティストと共同制作アルバムのプロジェクトを仕掛ける。

 

メルボルンのプロデューサー、ギタリストのJack Hookey、シンガーソングライターのHarry Hookey、そしてHookey家族に出会い、カントリーロックバンドでオーストラリア全土、NYのブルックリン、ハーレムでサポートとしてツアーに参加。レコーディングサポート。

 

その後日本に帰国し、東京を拠点に活動中。

2019年より国際芸術連盟(JILA)にてコンサートマネジメントをメインに全国各地でコンサートを企画、運営する。海外アーティストも日本に招聘し、音楽にて世界平和を維持、貢献。

 

音楽だけに限らず、様々な事業の立ち上げやサポートもしている。

日本での芸術の推進、民族音楽学の研究、子供たちへの音楽教育事業や世界平和貢献、地球のための活動、伝統音楽の保存事業にもっと熱心に取り組みたいと考えている。

 

 

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