“When You Come Back”

日本のみなさん お元気ですか?!楽しんでますか?!
今を楽しむことを忘れないで〜♪

音楽はわたしにとって切っても切り離せない大事なもの。
世界中で出会う人たちと音楽で通じ合える、かけがえの無いものです。
今わたしは多国籍の人たちとシェアルームで共同生活中。
たまたまですがギターがうまい韓国人と、アコーディオンをひくコロンビアンがいます^^
もちろんプロではないけどみんな趣味で、好きなことをやってる。
一緒にバスキングしたらめちゃくちゃ儲かるかな笑

そんな彼らから学ぶことは多い。
もちろんお互いの文化の違い、生活の違いから、音楽の話まで。。。
またイタリアンのシンガー・ソングライターや、いろんな国の人とジャムって音楽で楽しんでる今日このごろ。
(とにかく今を楽しもーぜーっていうのがここの文化!!)

それと同時に、彼は私にこう言う
「つねにWHYと問い続けて、いつでも勉強することが大事だよ」

たとえば道にある変な宗教の看板から、
宗教の種類や考え方、なんで宗教が存在するのかまで。
なぜかスポーツバーでフッティー(オーストラリアのスポーツ)を見つつ、
ビールを飲みつつ語り合いましたwww
まさかこんな深い話を違う国の人と話せるなんてね〜

ま、完全にわたしは聞いてばっかだったけど、
でもやっぱり英語は常に必須だし、もっといっぱい
色んな人と話して、色々知りたいなと思う今日この頃です。

わたしの場合、音楽して音楽経験を積むことは大切なんだけど
今はそれ以上に知りたいことが山ほどあって。
情報不足の日本(不必要な情報が多い?)ではなかなか手に入らないことを独学しようとしております。
図書館が家みたいになっとる。
私にとって必要なのは知識と自分の価値観をぶち壊すことかな・・・

もちろんプレイすることは一生続けていきますが。
それ以上に今しかできないことって何だろう、
って考えるとやっぱり
ここで色んな国の人と話すことかなって。
それがメルボルンにいるメリットかなって改めて思う。
道で会う人、会う人が、ほぼ違う出身国で
オーストラリア人が逆に少ないっていう。
また国籍はオーストラリアでも、血はアジアだったり
アフリカだったり・・・・
聞いたことない国の人やら、ぜったい日本で出会えない国の人たち
ばかりで、多国籍の文化に興味深々の私にとって話すことがなにより楽しい。
でもそれと同時に色んな意味で負けている自分に気づいて、
自国の教養がどれだけ足りないのかを思い知らされております。

だから、英語はもちろんだけどそれ以上に色々と勉強させてもらってます。
大学行けるもんなら、こっちの大学行きたいくらい。

英語はかんぜんに世界共通語であることは間違いないです。
言葉は通じてなんぼ。それがリリック。
下手くそでもいい、気持ちを伝える手段。
このアフリカ音楽すきだ^^

Vusi Mahlasela "When You Come Back" from Live 8 – YouTube.

This is the unknown grave
The one who died maintaining his mind
His will had been so strong and musically inclined
His sad melody is coming out like smoke from the wood fire
Confessing
Who died last night
Who died this morning
And why
One dangerous mind
And four million graves
Look down into that grave
And do not weep
Skeleton confessing
The age of lamentations
And the age of broken minds and souls
I picked up the soil
From this unknown grave
And blew it in the wind
As to make reference one day
And I say
Mayibuye iAfrica

Sing now, Africa
Sing loud and sing to the people
Let them give something to the world and not just take from it

(Ch) We’ll ring the bells when you come back
We’ll ring the bells when you come back (x4)

Our los African music will turn into the music of the people
Yes people’s music by the peoples culture and I will be the one who will climb up the mountain
Reaching for the top of our African days while women working for the lazy lot, sing!
(Ch) Africa Sing, Africa sing,
Africa sing, Africa sing (x8)
Sing sing Africa, sing Africa

Vusi Mahlasela
(in memory of Vuyisile Mini)

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