音楽産業論:10/20 ミュージックビジネスの未来

連ちゃんで投稿!ファイツ!

JUN SKY WALKER(S)でベーシストとして活躍し、

その後、脱退しソロとプロデュース活動など、幅広いジャンルで活躍している

ゲスト:寺岡呼人さん!!!!!

ま、知ってる人は多いですが、

ゆずや、植村花菜のトイレの神様のプロデュースをした人です。

いろんな、昔のお話を色々トーク番組的な感じで聞かせてもらい

すごく楽しかった。

ジュンスカでまたたくまにブームになり、デビュー1年で武道館公演。

でも、アレンジとプロデュースを学びたくなり、脱退。

そこから勉強して、こんな大きなプロデュースをしてるとは…すばらしい!!

一流のアーティストと接して思うことは

何よりも 謙虚であるということ。

これは、一生忘れちゃいけないことだと思います。

また、ゴールデンサークルというイベントを立ち上げたのも寺岡さんで。

ゆずとか、桜井さんとか、ユーミンとか、斉藤和義とか、チャボさんとか出てる

映像を見て、、、、いいなーってただただ思ってた!

こんな大人に

なりたいんだ〜〜!!!!!!!

最後の清志郎の「雨上がりの夜空に」

まさか週に二度、授業でこの曲を聞くとは…!!!

A&Rの授業でも清志郎さんと坂本龍一さんのプロデュースをした牧村先生に話を聞いて、なぜかうるうるする。

そして今回もなぜかうるうるする。

そしてこの映像を見てまたうるうるする。

本題に戻ります。。。。

今、日本に求められている曲は何なのか。

寺岡さんなりの答えは、

歌詞がストレートにぐっとくる曲。

日本語です。ストレートで曖昧な日本語。

私もそう考えていて…

今、日本人が必要としてる曲が絶対あるんだ。

そう思ってる。(歌ものの音楽でってことでね)

歌もので歌詞が乗ってこないメロディーは使い物にならないし。

歌詞だけを見て、ぐっとこなきゃだめだし、

その背景の曲でも、その歌詞の意味は色々変わってくる。

今回の講義は今までの色んな授業とリンクしていた。気がする。

「心を生き写しにする音楽」

「素直がなくなった瞬間にクリエイティブが終わる」

この言葉、すごくぐっときた。

今、他の授業でプロデュースをしてるから、特によかったわ!今回の講義!!

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